新社会人のための日帰り関東ひとり旅【厳選15スポット】 - tabico

新社会人のための日帰り関東ひとり旅【厳選15スポット】

39 view更新日:2019年07月18日 情報提供:マイナビニュース

社会人になるとともに上京してきて、数カ月。

仕事の進め方もわからず、かつ土地勘もない――。そんな状況からは少しずつ脱却し、今の環境に慣れてきて、自分の時間も持てるようになってきたころでしょう。

しかし、中には「東京都内や関東地方のことがまだよくわからない」「休日に何をすればいいかわからない」といった人もいることかと思います。そこで今回は、関東地方で日帰りのひとり旅が楽しめるスポットについて紹介します。テーマ別に取り上げているので、ぜひ休日の参考にしてみてください。

温泉でゆっくりしたい

まずは、疲れた体を癒やしたい人に向けて温泉に入れる日帰りスポットを3つ紹介します。都心にあるものから落ち着いた雰囲気の場所にあるものまであるので参考にしてみてください。

箱根小涌園ユネッサン

箱根小涌園ユネッサンは、足柄下郡箱根町にある様々な温泉が楽しめる温泉テーマパークです。コーヒー風呂やワイン風呂などの変わり種の風呂があるほか、水着で入れるお風呂もあります。もちろん裸で入る通常の風呂もあるので、様々なお風呂に浸かることで日頃の疲れを癒やすことができます。タオルや水着はレンタルできるので、何も持たずにふらっと訪れても大丈夫です。

箱根小涌園ユネッサン
住所 : 神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1297
料金/時間 :
ユネッサン(水着エリア)
・土日祝 繁忙期 9:00~19:00
・上記以外 10:00~18:00
・大人 2,500円(税込)
森の湯(温泉エリア)
・土日祝 繁忙期 11:00~20:00
・上記以外 11:00~19:00
・大人 1,500円(税込)
アクセス :
・箱根登山鉄道「箱根湯本駅」からバスで20分
・小田原線/東海道本線「小田原駅」から箱根登山バスor伊豆箱根バスで40分
・箱根ICから車で30分
公式サイト : https://www.yunessun.com/

水上温泉

群馬県利根郡みなかみ町にある水上温泉は関東地方を代表する温泉地の1つです。近くには名勝の諏訪峡(すわきょう)があるため、温泉に入るだけでなく周辺の散策を楽しむことも可能です。自然を満喫し温泉で体の疲れをとれば、仕事に向けての英気を養うことができるでしょう。また、冬になるとウィンタースポーツを満喫できます。日帰り温泉も多数あるので温泉巡りを楽しむのもおすすめです。

水上温泉では、水上(湯原)エリア、谷川エリア、うのせエリア、向山エリア、湯桧曽エリア、宝川エリア、上の原エリア、湯の小屋エリア……といくつのかのエリアに分かれているので、訪れる際には事前に旅館や温泉を確認しておくことをおすすめします。

水上温泉
住所 : 群馬県利根郡みなかみ町
営業時間 : 旅館、ホテルによる
アクセス :
・関越自動車道水上ICから車で7分
・JR上越線「水上駅」出口すぐ
公式サイト : https://minakamionsen.com/

東京ドーム天然温泉 Spa LaQua(スパ ラクーア)

東京ドーム天然温泉 Spa LaQua(スパ ラクーア)は、東京ドームシティの中にある天然温泉が楽しめる施設です。地下1,700mから湧き出している天然温泉ももちろん魅力的ですが、それ以外にもリラクゼーションや岩盤浴、サウナが利用でき、レストランが併設されているため、しっかりと体を癒やすことができます。

また、都心の真ん中にある施設ということで交通アクセスも非常に便利なものとなっています。帰りに東京ドームで野球を観戦したり、新宿や渋谷など別の場所に遊びに行ったりすることも可能なので、ぜひ気軽に訪れてみてください。

東京ドーム天然温泉 Spa LaQua(スパ ラクーア)
住所 : 東京都文京区春日1丁目1-1
営業時間 : 11:00~翌朝9:00
休館日 :
・春季 2019/4/1、2
・秋季 2019/11/18、19
アクセス :
・東京メトロ丸ノ内線/南北線「後楽園駅」から徒歩約1分
・都営地下鉄大江戸線/三田線「春日駅」から徒歩約2分
・都営地下鉄三田線 「水道橋駅」から徒歩約3分
・JR中央線/総武線 「水道橋駅」から徒歩約6分
料金 : 大人(18才以上) 2,850円
※下記特定日には基本料金+休日割増料金324円(税込)がかかります。
2019/8/13~16、2019/12/30~2020/1/3
公式サイト : https://www.laqua.jp/spa/

のんびり街並みを歩きたい

続いては、ブラブラとゆっくりのんびり散歩をしながら街並みを眺めたい、という人におすすめのスポットを紹介します。食べ歩きや街の情緒を楽しむなどしてみてくださいね。
○蔵造りの町並み(川越)

埼玉県川越市には「小江戸」と呼ばれる、江戸時代の面影を残した街並みが現存しています。代表的なのが、この街並みの象徴的な存在である「時の鐘」です。こちらは一度再建されていますが、それでもその見た目からは歴史を感じることができるでしょう。そのほかにも「埼玉りそな銀行川越支店」「松本醤油商店」「亀屋本店」など、街中を歩いているだけでも、江戸時代にタイムスリップしたような感覚に陥ります。

この蔵造りの町並みは平成11年12月に国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選ばれたほか、平成19年1月には「美しい日本の歴史的風土100選」にも選ばれるなど、日本を代表する場所となっています。目で見るだけでも楽しめる場所です。

蔵造りの町並み
住所 : 埼玉県川越市幸町2
アクセス :
・西武新宿線「本川越駅」から徒歩10分
・東武東上線/JR川越線「川越駅」から徒歩14分
公式サイト : http://www.kawagoe-yell.com/category/sightseeing/kuradukuri-matinami/

佐原の町並み

千葉県佐原市にある小野川の流域は、江戸時代の町並みが残っていることから「北総の小江戸」と呼ばれています。この小野川周辺は河港や旅館、商店が立ち並んでおり、現在でも模造住宅などからはかつての繁栄ぶりを知ることが可能です。

小野川では舟に乗って川沿いを散策する舟巡りを楽しむことができます。佐原を訪れる際はぜひ体験してみてください。ゆったりとした流れの中で古い街並みをじっくりと観察することができるはずです。都会の喧騒を離れて心を落ち着かせたいという人はぜひ訪れてみてください。

佐原の町並み
住所 : 千葉県佐原市佐原イ
アクセス : JR成田線「佐原駅」から徒歩約10分
公式サイト : https://www.city.katori.lg.jp/sightseeing/machinami/index.html

谷根千

テレビなどでも特集されることのある人気スポット谷根千は、谷中・根津・千駄木という3つのエリアの総称のことです。これまでの2つとは異なり江戸時代のような古い街並みがあるというわけではありませんが、昭和のどこか懐かしい雰囲気の町並みを味わうことができる場所です。

谷根千には谷中銀座や根津神社といった観光スポットも多く、散歩がてら食べ歩きや散策ができます。また、谷中銀座にある階段「夕やけだんだん」は、夕焼けが非常に綺麗に見えるスポットとしても有名です。

散策だけならお金がかかることはありませんし、商店街で食べ歩きをしても安く抑えることができるのでコスパにも優れた場所だと言えます。エリアを歩き回っているだけでも、十分に楽しめるはずです。

谷根千
住所 : 東京都文京区谷中~台東区根津、千駄木周辺地区
アクセス : JR山の手線「日暮里駅」もしくは東京メトロ「千駄木駅」から徒歩で約5分
公式HP : http://www.yanesen.net/

大自然に癒されたい

上京して都会のビルに囲まれて働いていると、自然が恋しくなることもあるのではないでしょうか。続いては、自然に触れることができるスポットを紹介します。
○高尾山

気軽に登山を体験できるスポットとして有名なのが東京都の高尾山です。 新宿駅から電車で約1時間で訪れることができるなどアクセスが便利である一方で、天気がいいと頂上から都心のビル群や富士山を眺めることもできるなど、登山スポットとしても人気です。

自分の足でしっかりと登山をしたい、という人はもちろんのこと、体力に自信がないという人でもケーブルカーやリフトを利用することで山に登ることができるので、登山初心者の方にもおすすめのスポットとなっています。

山、ということで登山に注目してしまいがちですが、温泉やビアガーデン、グルメ、展望レストランなど様々な施設やお店があるので、楽しみ方は様々です。

高尾山
住所 : 東京都八王子市高尾町
アクセス :
・圏央道高尾山ICから車で約5分
・京王線「高尾山口駅」から徒歩数分で登山口に到着
公式HP : https://takaozanyuho.com/

等々力渓谷

等々力渓谷は世田谷区にある、23区唯一の渓谷です。渋谷からもそれほど離れていない場所ですが、一歩足を踏み入れるとたくさんの緑と都会とは思えないくらいの静寂に包まれた空間が広がっています。都会にいながら気軽に非日常の空間を楽しむことができる場所です。

「日帰りひとり旅」というと休日の朝はやくから出発しないといけないイメージがあるかもしれませんが、ここであれば、午後からゆっくり出発することもできます。
また、近くには甘味処もあるため、散策がてら甘いお菓子やお茶でリラックスタイムを過ごすのもおすすめです。

緑に囲まれた環境でぜひ心身ともにリフレッシュしてみてください。

等々力渓谷
住所 : 東京都世田谷区等々力1-22
アクセス :
・ 東急大井町線「等々力駅」から徒歩3分
・東急バス、都営バス「等々力駅」下車して徒歩5分
公式HP : https://www.city.setagaya.lg.jp/mokuji/kusei/012/015/001/004/d00004247.html

尾瀬ヶ原

群馬県の尾瀬ヶ原は、本州の中では最大級の湿原で、100種類を超える様々な植物が生息しています。また、初夏から秋にかけてはたくさんの人で賑わい、秋になると綺麗な紅葉を愛でることも可能です。尾瀬ヶ原は盆地の形となっているため、周囲は見渡す限り山ばかり。たくさんの緑に囲まれたいという人にとってはまさにうってつけの場所だと言えます。湿原と聞くと歩きにくそうなイメージがあるかもしれませんが、尾瀬ヶ原は道が整備されているため、歩きやすいのも特徴です。

周囲には、ビルなどまったくない緑だけの環境なので、都心とは違った雰囲気を楽しんでください。

尾瀬ヶ原
住所 : 群馬県利根郡片品村
アクセス :
・関越自動車道沼田ICから戸倉まで車で約45分、戸倉から鳩待峠まで関越交通バスで約35分
公式HP : https://www.oze-hiking.com/

美味しいものを食べたい

日帰りひとり旅であれば、自分の好きなもの、美味しいものを食べて、仕事に向けての英気を養うこともできます。続いては、食が楽しめるスポットを紹介します。
○宇都宮餃子

宇都宮と聞くと餃子をイメージする人は多いのではないでしょうか。宇都宮は静岡県の浜松市と1、2を争うくらいの餃子の消費量が多い都市です。他の都市で見られるような中華料理屋ではなく餃子のみを扱うお店がたくさんあり、中には焼き餃子を専門的に扱うお店などもあります。

中でも「宇都宮みんみん」は市内に複数の店舗を展開している人気店です。焼き餃子、水餃子、揚げ餃子が楽しめます。満足いくまでとことん餃子を食べ尽くしてみてはいかがでしょうか。

宇都宮みんみん本店
住所 : 栃木県宇都宮市馬場通り4-2-3
営業時間 : 11:30~20:00
定休日 : 火曜、月2回水曜
アクセス :
・東武宇都宮線「東武宇都宮駅」から徒歩10分
・JR東北本線「宇都宮」駅から徒歩約15分
公式HP : http://www.minmin.co.jp/gyoza/index.html

勝浦タンタンメン 江ざわ

勝浦タンタンメンは、千葉県のB級グルメとして全国的にも有名です。もともとは、海での仕事を終えた海女や漁師の冷えた体を温めるための料理。その特徴は、一般的なタンタンメンと違ってゴマや芝麻醤(チーマージャン)を使っていない点にあります。そのため、ややあっさりとした味わいになっています。また、具材には玉ねぎや豚ひき肉も使われているため、食べ応えも十分です。

中でも、勝浦タンタンメン発祥のお店である「江ざわ」は外すことができません。ラー油がしっかりと効いていますが、白髪ねぎや玉ねぎなどの野菜が加わることで辛すぎないちょうどいい味わいになっています。
都心から勝浦までは少し離れていますが、その道中もぜひ楽しんでください。

この投稿をInstagramで見る

Nobさん(@nob_official)がシェアした投稿 - 2018年 8月月13日午前2時04分PDT

勝浦タンタンメン 江ざわ
住所 : 千葉県勝浦市白井久保296-8
営業時間 : 11:30~18:00
定休日 : 月曜日
・国道297号線にある国際武道大学野球部練習場の交差点を曲がって約200m
・JR外房線「勝浦駅」から小湊バスに乗車、芳賀で下車して徒歩4分
参考HP : https://tabelog.com/chiba/A1207/A120701/12033068/

ほうとう「もみじ亭」

平たい麺とたくさんの野菜を味噌で煮込んだほうとうは、山梨県を代表する郷土料理です。山梨県内にはほうとうが食べられるお店が多数存在しますが、ここでは富士河口湖町にあるもみじ亭を紹介します。

もみじ亭のほうとうは自家製の味噌を使ったコクのある味が特徴です。カボチャほうとうやきのこほうとう、牛肉ほうとうなどバリエーションも豊富なので、お好みのものを食べてみてください。1杯のほうとうを食べるために訪れる価値のあるお店です。

ほうとう「もみじ亭」
住所 : 山梨県南都留郡富士河口湖町河口3067-1
営業時間 : 10:30~20:00(冬季10:30~19:00)
定休日 : 不定休
アクセス :
・中央道河口湖ICから車で約12分
・富士急行河口湖線「河口湖駅」から富士急行バスに乗車、久保田一竹美術館で下車して徒歩3分
公式HP : http://www.navi-city.com/iine/momiji-tei/menu.html

芸術に触れたい

芸術は日常生活とは違った空間を感じることができるため、リフレッシュにおすすめです。続いては芸術に触れられるスポットを紹介します。
○藤子・F・不二雄ミュージアム

藤子・F・不二雄ミュージアムは、川崎市にある漫画家の藤子・F・不二雄氏の作品や原画を展示している博物館です。

施設内は、ドラえもんやパーマン、キテレツ大百科など誰もが一度は見たことのある作品の原画が展示されている展示室I、企画展が行われている展示室II、さらには漫画が読めるコーナー、作品をもとにして作られたメニューが食べられるカフェ ……など、藤子・F・不二雄氏の世界観をどっぷりと体感することができます。一度足を踏み入れると幼い頃を思い出すことができるでしょう。

営業時間は10時~18時となっていますが、完全予約制で、入館時間は1日に4回のみとなっています。訪れる際は事前に時間を確認して予約を忘れないようにしましょう。

藤子・F・不二雄ミュージアム
住所 : 神奈川県川崎市多摩区長尾2丁目8番1号
開館時間 : 10:00~18:00
休館日 : 毎週火曜日、年末年始
料金 : 大人1,000円
アクセス :
・小田急線、JR南武線「登戸駅」からバスで9分
・小田急線「向ヶ丘遊園駅」から徒歩16分
・JR南武線「宿河原駅」から徒歩15分
公式HP : http://fujiko-museum.com/

国立西洋美術館

台東区の上野公園近くにある国立西洋美術館は、1959年に設立された美術館です。実業家の松方幸次郎が集めた「松方コレクション」がもととなっている美術館ですが、現在では、絵画や彫刻、版画、工芸といった作品約6,000点が所蔵されています。作品の中にはルノワールやロダン、モネといった有名な芸術家のものもあります。

また、美術館の本館は2016年に世界文化遺産に登録されているなど、建物自体も高い芸術性を備えているのが特徴です。芸術作品にあまり馴染みのない人もいるかもしれませんが、たくさんの作品が展示されているのでぜひ一度訪れてみてください。

国立西洋美術館
住所 : 東京都台東区上野公園7番7号
開館時間 : 9:30~17:30
※金、土曜日は常設展・企画展とも20:00まで
休館日 : 毎週月曜日および年末年始(12月28日~翌年1月1日)
※月曜日が祝日または振替休日の場合は開館、翌日休館
※その他、臨時に開館、休館することがあります
料金 : 常設展観覧料500円
アクセス :
・JR山手線、京浜東北線「上野駅」から徒歩1分
・京成電鉄京成「上野駅」から徒歩7分
・東京メトロ銀座線、日比谷線「上野駅」から徒歩8分
公式HP : https://www.nmwa.go.jp/jp/index.html

買い物・食べ歩きがしたい

好きなものを買って、好きなものを食べる。これだけで日頃のストレスや疲れを一気に吹っ飛ばすことができます。続いては買い物や食べ歩きにおすすめのスポットを紹介します。
○三井アウトレットパーク 木更津

木更津にある三井アウトレットパーク木更津は、300以上の店舗が入居している国内最大級のアウトレット施設です。日本メーカーを始め海外の有名メーカーの店舗も出店しており、アウトレット価格での購入が可能となっています。たくさんのお店があるのでひとりでも十分に楽しむことができます。たくさんの買い物をしてストレスを発散するのもおすすめです。

三井アウトレットパーク 木更津
住所 : 千葉県木更津市金田東3-1-1
営業時間 :
・ショップ 10:00~20:00
・レストラン 11:00~21:00
・フードコート 10:30~21:00
アクセス :
・東京、新宿、横浜、川崎から直行バスで45分~1時間
・木更津金田ICから約1km、袖ヶ浦ICから約4.5km
公式HP : https://mitsui-shopping-park.com/mop/kisarazu/

戸越銀座商店街

戸越銀座はその全長が約1.3kmと関東地方の中でも非常に長い商店街です。ゆっくりと散歩がてら散策すると、コロッケやおにぎり、唐揚げ、パンなどたくさんのお店があるので食べ歩きにはもってこいの場所。観光スポットとしても有名で観光案内所も用意されているので初めて訪れる人でも安心できます。

戸越銀座
住所 : 東京都品川区戸越平塚豊町
アクセス : 東急池上線「戸越銀座駅」もしくは都営浅草線「戸越駅」を出てすぐ
公式HP : http://www.togoshiginza.jp/

まとめ

今回は、新社会人の方に向けて、関東地方でおすすめの日帰りひとり旅スポットを紹介しました。上京したてだと、友達や知り合いがまだいないため、ひとりで休日を過ごすことも少なくないかと思います。

しかし、ひとりでも楽しむことができるスポットは数多くあるので、退屈でつまらない休日を過ごすといった心配は無用です。むしろ、旅先で新たな友達ができる可能性もあります。休日を持て余してしまっている人は、ぜひ今回紹介したスポットに足を運んでみてください。

Copyright(C) Mynavi Corporation All rights reserved.

外部リンク

マイナビニュース

旅ネタをシェアする

tabico

この記事が気に入ったら
「いいね!」しよう

tabicoの最新記事を毎日お届けします。

旅ネタに関するタグ

関連記事

週間アクセスランキング