御腰掛の岩のスポット情報 - tabico

御腰掛の岩 (鳥取 / 観光施設)

2.50 (前回 2.50)

御腰掛の岩のスポット情報

御腰掛の岩

後醍醐天皇が体を休めた大岩

1333年に、後醍醐天皇は流されていた隠岐の島を脱出、名和あたりの港にたどりつく。その港にあったという大きな岩で、疲れた身体を休めたことから、「御腰掛の岩」と呼ばれている。かつては海中にあったが、漁港の改修により、海面から1.4m持ち上げられた。後醍醐天皇の歌碑とともに威容を誇っている。

御腰掛の岩の詳細情報

スポット名
御腰掛の岩
ジャンル
観光施設
住所
鳥取県西伯郡大山町御来屋
電話番号
0859-53-3110
滞在時間
20 分
公式サイト
http://www.daisen.jp/p/2/area/umigawa/18/
ベストシーズン
通年
カード
不可
予約
不要
駐車場
アクセス(車)
山陰自動車道名和ICから約10分
アクセス(電車・バス)
JR御来屋駅から徒歩約15分